「御遺命の本門戒壇建立を目指して」(93p~95p)

私は信念を持っているのです

いくらなんでも、あのような間違った流れや様々な形のあったなかで

しかも池田会長のわがまま勝手な姿の色々と存するなかにおいて

大石寺は本門寺と名前は変えない

あのような間違った流れや様々な形のあったなかでというのは

本書を読めば創価学会の圧力によってい

正本堂の意義付けをする為に当時の2冊の本を

正本堂が御遺命の戒壇っぽく書かされたということですね

とにかく当時は

間違った流れや、形だったと日顕上人は言われています

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