2022年4月6日 記事読まさせて頂きました

2022年03月 : 幻の総支隊長 顕正会脱会 ブログ (livedoor.jp)

幻の総支隊長様のブログに

下記のお手紙書いてメール送りました

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初めまして

幻の総支隊長様

私はブログにて

「日蓮大聖人の仏法の関する調査報告書」を書いている

旭川と申します

日蓮大聖人の御遺命に関する調査報告書 

幻の総支隊長のブログ

全部ではないですが色々読まさせて頂きました

顕正会現役時代の昔の貴重な体験談有難うございます

色々と組織内でのご苦労があったと思います

特に幻の総支隊長様が顕正会との法論を望んていることは

よく分かりました

法論に関しては顕正会を脱会して日蓮正宗に行かれた方が

よくブログで書かれているのを目にします

ブログを拝見すると

顕正会との法論に関してかなり自信のある記事ばかりだと思われます

私が調査する限り

顕正会の末端の会員は御遺命の戒壇に関して

調査・検証・分析を行っているチームがほぼ皆無であり

それに比べて日蓮正宗に所属している

会員は御遺命の戒壇に関して

例え入信したての人でも

調査・検証・分析を行っているチームが顕正会対策の

論戦をしっかりサポートできるようになっていると推測しています

つまり分かりやすい言葉でいうと

「顕正会の末端の会員は、御遺命の戒壇に関しての知識が無いから、日蓮正宗と法論しても勝てるはずがない」

という自信からくるものだと

ネット上で調査する限り思いました

さて

私も各ブログの方の書いている記事を

沢山読まさせて頂いています

顕正会内でのお金・事故・事件・人間関係

色んな事があるのは情報として知っております

しかし、一つだけ私の中で解決できない点があります

お金・事故・事件・人間関係は私の専門ではないので

詳細は分かりません

しかし御遺命の戒壇の教義の部分については

どうやっても顕正会を黒にもって行くことは出来ないと思われます

日顕上人が書かれた

【近現代における戒壇問題の経緯と真義】というのは

私が思うに

表面上では顕正会批判の書籍と受け取れるように書いてありますが

よくよく分析すると、非常に難解な表現方法で

顕正会の御遺命の戒壇論を賛助している書籍だと思われます

つまり文書の表面的な意味と

文章の底に隠されている本当の意味

が密かに書かれているものと思われます

現在各ブログ内では御遺命の戒壇の教義に関しては

日蓮正宗(白)

顕正会(黒)

との図式になっているものと思われます

しかし文章の底に隠されている

御遺命の戒壇論の前では

私の考えでは誰も反論できないものと思われます

私としても本当に御遺命の戒壇論に関して

日蓮正宗(白)

顕正会(黒)

なのか検証したいのです

(私のブログを見て貰えば分かると思うのですがいろいろな方に質問を送っておりますが、全く調査が進展しない状況です)

日蓮正宗(白)だとの結論になるなら

私は日蓮正宗に入信し

御遺命の戒壇論を

全国民に周知する為に活動をするつもりで

おります

もし、宜しければ

少しばかりメールでお話することは出来ますでしょうか?

御返事は

このメールアドレスでも

私のブログのメールでも

ブログ内に

私の個人アドレスも記載してあるので

どれでも構いません

忙しい所恐縮ですが

宜しくお願いします

2022年4月6日

旭川

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